市川から始めよう!私たちのためのまちづくり

浅川ひろゆきの政策

市川から始める『長寿社会のまちづくり』

近い将来、5人に1人が高齢者になると予測されている市川市で「いつまでも病気になっても安心なまちづくり」、「いくつになっても働きによって社会に貢献できるまちづくり」を実現します!

市川から始める「情報公開の街づくり」

25年度市川市で政務活動費として使われている31,484,510円の徹底公開を実現します。その上で政務活動費の全廃を実現します。また、県内の市で2番目に高額の議員報酬の削減を実現します。

市川から始める『緑のエネルギーのまちづくり』

市川市の自然を守るために、自動車中心ではなく、環境負荷の少ない交通手段を促進し、安心・安全な食べ物による「食の地産地消」を進めます。市民参加型の省エネ対策、環境整備を進めて二酸化炭素削減を実現します。

市川から始める「いきいき学べるまちづくり」

18年間、教科書の編集者として教育の根っこを見据えてきた経験を生かし、市内のすべての学校で使われる教科書の採択に市民の声を反映させます。大人でも子どもでもいつでも学べるオープンな教育環境を実現します。

市川から始める『戦争させないまちづくり』

30年前、核兵器廃絶平和都市宣言を行った市川市。原爆を落とされた悲惨な経験、311の原発事故の悲痛な叫びを忘れないために、命や健康を大切にする市川市を実現します。




元東京書籍理科編集部「中学理科」 編集長
緑の党千葉県本部 共同代表
特定非営利活動法人楽舎 代表
トランジション・タウンいちかわ 発起人
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